良習慣づくりの習慣

途方もないチャレンジに対する「選択」

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当ブログは、「良習慣(りょうしゅうかん)」(私の造語です 笑)によって「人生の変革」にチャレンジし続ける軌跡をつづった奮闘記です。
私が「良習慣」を獲得していくプロセスで、成功体験や目標達成に貢献できるような経験談(もしくは失敗談 汗)をシェアすることによって、読んで下さった方にわずかでも「プラスの痕跡」を残せるようなブログになることを目指しております!
「良習慣」という言葉が辞書に載る日を夢見て、小さな良い習慣を収集しております!
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■事実という現象に対して、意味づけをするのは自分の「選択」です。
例えば、なにか途方もないことにチャレンジしなければならない状況になったときでさえ、わたしたちは選択肢を持っているのです。
それは、
可能性にチャレンジするのか、
それとも見送ってしまうのか、
というふうに言い換えられるかもしれません。
■今までチャレンジしてこなかったようなレベルの壁が立ちはだかったとき、
「これって無理じゃね!?」
と思ってしまうのが人の常かもしれません。
「反応」は、人間にとって大切なことですし、なかなかコントロールできることではありません。
ただ、事実に「反応」した後の考えや行動は自分で選択できるのです。
つまり、
「できる!」
と思うのか、
「やっぱり無理だ。。。」
と思うのか、
常に自分で選べるのですよね。
■そうであるならば、自分は常に、
「できる!」
という立場をとれる、そんなふうにありたいと思っています。
なぜならば、自分が「できる!」と思う限り、チャレンジが成功する確率は、
【0%になりえない】
からです。
■例えば、あなたのチャレンジに対して、1000人が
「そんなのできない。」
「無理に決まっている。」
「ばかげている。」
「失敗は火を見るより明らかだ。」
というように反対したとします。
(リアルで1000人と知り合いの人というのも限られているような気がするので、仮に1000人としました)
たとえそのような状況でも、あなた1人が
「できる!」
という立場をとることを選択すれば、あなたの途方も無いチャレンジが成功する確率は、
【少なくとも0.1%は残ることになる】
のです。
■そのように考えてみると、どうでしょう?
あなたのチャレンジは、1000回やっても実現しないレベルのものでしょうか?
わたしたちが普段思いつくような目標や願望は、1000回チャレンジすることができれば、おおよそ達成できるものではないでしょうか?
自分が「できる!」という立場をとるだけで、(少し強引な確率論ではありますが)1000回挑戦したら成功するのです。
■あなたは、途方もない挑戦に対して、
「できる!」
と思うか、
「やっぱり無理だ。。。」
と思うのか、
どちらを選びたいですか?
今回は、いま途方も無い夢にチャレンジしているあなた(とわたし)に向けての応援メッセージとしてエントリーを書かせていただきました。
【今回の良習慣】
周囲に反対されても、自分の直感が「できる」と思えれば、「できる!」という立場を選択してみる
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最後までお読みくださり誠にありがとうございます!
チャレンジできる贅沢を満喫しましょう!
いつも本当にありがとうございます!

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・国際コーチ連盟(ICF)アソシエイト認定コーチ(ACC)
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・100kmウルトラマラソンランナー
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など、複数の活動をしている複業家。
1975年生まれ。茨城県出身、東京都在住。

良習慣を定着させるコーチングによって、クライアントの人生を変えるサポートをしている。

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