【良習慣の力!】ブログ

【良い習慣×コーチングで人生の満足度を高めます!】「早起きコンサルタント」の早起き情報、「習慣化の達人」&「行動習慣ナビゲーター」が教える良い習慣の続けかた、プロフェッショナルコーチによるコーチング情報など、ブログであなたの人生の満足度を高める価値提供をいたします!

「 仮説 」 一覧

「これだ!」という仕事を見つけるために。仮説:好きでもない仕事でビジネスがうまくほど、世の中は甘くない

・好きなことを仕事にすればうまくいく ・好きなことは仕事にしてはいけない ・好きなことは仕事にしないほうがいい さまざまな意見がありますが、私は「好きなことを仕事にすればうまくいく」という意見を支持し …

お金をうまく循環させられる人が、収入というリターンを得ることができる。

2018/08/09   -お金の習慣, 仮説

「お金」を増やすために、私たちができることは何でしょうか? 私の最近のキーワードは、「お金の循環」です。   スポンサーリンク   自己投資額を計算して得られた資産と気づき 先日、 …

自分のやる気を高めたいと思うなら。「恥ずかしい」を手放して、相手のやる気を高めよう。

2018/08/06   -仮説, 気づき

アクションを起こせなくて困っているときは、どのような感情があるのか? いろいろとある中で、「恥ずかしさを味わいたくない」というのがブレーキになるのではないか、というのが、最近の私の仮説です。 &nbs …

私たちには「あきらめない」という本能があるのではないかという仮説について。

2018/06/07   -仮説

あきらめることは簡単にできますが、あきらめないことは簡単ではない。 そのように考えていましたが、もしかして「あきらめない」という本能があるのではないかという仮説を持つようになりました。   …

成果を出すために必要なシンプルな要素は2つ。プロ視点のアドバイス+素直な実践。

2018/05/25   -仮説, 学ぶ習慣, 気づき

成長するために必要なことは、シンプルに考えると、 ・プロや経験者の視点でアドバイスをもらう ・素直に受け入れて行動にうつす というサイクルをまわすことではないでしょうか?   スポンサーリン …

仕事が思い通りにいかない時こそ運動で「運を動かす」。プライベート→仕事への波及効果を狙え。

たとえばあなたが「フルマラソンにチャレンジしたい」と思ったときに、仕事が思うようにいっていない状況だったらどうしますか? 2択だとしたら、 ・仕事が落ち着いたらフルマラソンにチャレンジする ・とりあえ …

早起きが習慣化できる人、いつまでも早起きが習慣化できない人。その違いはどこにあるのか?

2018/03/10   -仮説, 早起き

・早起きが習慣化できる人 ・なかなか早起きが習慣化できない人 その違いがどこにあるのかを考え続けています。 そこで、1つの仮説が出てきましたので、記事にしてみました。   スポンサーリンク …

うまくいっている人が持っている「忘れる力」。その力を高める2つのアプローチとは?

2018/02/25   -仮説

ビジネスや新しいことへのトライが、100%すべて成功する人はいないはずです。 では、なぜうまくいく人は多少の失敗にもめげずに前進できるのでしょうか? その秘けつは、「忘れる力」にあるのではないかと思っ …

人生に正解はあるのか?一問一答の人生を求めるよりも、自分の価値観を知ろう。

2018/02/19   -仮説

「あなたの人生は、正解ですか?」と言われて、「正解です!」と即答できる人はすばらしいと思います。 私はいろいろと夢が実現してはいますが、「これが正解か?」と言われると正直よくわかりません。(笑) そも …

天職を実現するスタイルとして、「チームで実現する天職があるのではないか?」という仮説。

最近思うのは、「天職」は自分ひとりでなくても実現できるのではないかということ。 要は、チームで実現する「天職」があるのでは、ということです。   スポンサーリンク   「仕事はつら …

年賀状やお歳暮をどう考えるか?豊かさ・幸福感・楽しさがなければ試しにやめてみる。

2017/12/23   -仮説

年賀状を書く時期、お歳暮を贈る時期になりましたね。 ただ、私は昨年から年賀状もお歳暮で保持する関係を手放すようにしています。   スポンサーリンク   年賀状を出すこと、お歳暮を贈 …

脳内図書館にはどのような本があるか。蔵書の質が信念を決める。

2017/09/28   -仮説

私たちは頭の中に巨大な図書館を持っています。 そこにどのような本があるのかによって、どんな人間なのかがわかってしまうのかもしれませんね。 そのようなことを考えていたら妄想がとまらなくなったので記事にし …

「まじめな努力家」が陥りやすい自己否定。無意識の思考と行動に注意しよう。

2017/09/04   -仮説

・まじめ ・努力家 なら、成功するのでしょうか。 「まじめな努力家」は、注意したほうがいいことがあります。   スポンサーリンク   がんばりが成果に結びつかない悩み 「まじめな努 …

「若い時の苦労は買ってでもせよ」は本当か?主体的な苦労と受動的な苦労を区別する。

2017/08/30   -仮説

「苦労」には、主体的な苦労と受動的な苦労があると考えています。 苦労が大好きな人は少ないと思いますが、主体的な苦労は、ときには自らとりにいくにくのもいいのではないでしょうか。   スポンサー …

成長の公式とは?リスク領域への飛びこみと必死のもがきで基準をあげる。

2017/08/17   -仮説

「成長」という言葉が好きで、好んで使っています。 そこで、 ・どうすれば成長できるのか? ・成長したことになるのか? について考えてみました。   スポンサーリンク   「成長欲求 …

守りすぎてもつまらない。攻守のバランスは10%のオフェンスモードを意識。

2017/08/10   -仮説

仕事でも、プライベートでも「攻守のバランス」を考えることは重要ですよね。 では、攻めと守りのバランスは、どれくらいがベストなのでしょうか?   スポンサーリンク   野球における攻 …

自分の「言行一致の割合」は何パーセントか?100%は無理でも精度を高め続ける努力はできる。

2017/06/27   -仮説

「言行一致」という言葉があります。 自分が言ったことと、自分が行動していることが一致していることです。 理想の状態ですが、難しいことも確かですよね。(^_^;) それでも、少しずつ言行一致の割合を高め …

「自分がいないと会社の仕事はまわらない」のは本当か?意図的な早退をしてみては?

2017/06/22   -仮説

当時の自分には非常識なことでも、10年たつと常識が変わります。 大事なのは「将来に渡って価値をもたらすか?」という判断です。   スポンサーリンク   仕事を早退してセミナー参加は …

あなたは「誰」と一緒にいる?ラッキーとアンラッキーの分かれ目は「人」かも。

2017/06/13   -仮説

・誰と時間を過ごすか ・誰とどんな言葉を交わすか ・誰と夢を語るか 私たちの人生がうまくいくのか、あまり良くない方向にいってしまうのか。 それは、「誰と」という部分が、非常に影響しているものです。 & …

習慣化は平常心でスタートしよう。でこぼこのモチベーションでは続かない理由。

習慣化が続くか、続かないのか、そのポイントは「平常心」にあるのではないか、という仮説にたどり着きました。 そこに至ったプロセスを記事にします。   スポンサーリンク   学生時代の …

「プラス思考」はただの馬鹿ポジティブではなく、生き方の姿勢を決めること。

2017/05/10   -仮説

愚痴や不平不満ばかり言っている人生と、「少しは理想に近づけるかもしれない」という期待を持って目指すゴールに向かっていく人生。 あなたが後悔しないのは、どちらの生き方でしょうか?   スポンサ …

体重を減らす「ダイエット」と「減量」。2つの言葉に潜む「意味の違い」を考える。

「ダイエット」と「減量」。 似たような意味を持つ言葉です。 この2つの言葉を考えている際に、「体重を減らすためにやったほうがいいこと」について気づきを得たので記事にしてみました。   スポン …

「自分の居場所」 はどこにある?職場と自宅以外に居場所を見つける手間を惜しまない。

2017/05/05   -仮説

「自分の居場所」があると安心します。 だからこそ、職場と自宅以外の「第3の場所」とつながる手間を惜しまないようにしています。   スポンサーリンク   自宅に居場所がなくなるつらさ …

進むべきか、退くべきか。その判断は自分の「直感」にしたがってみる。

2017/03/26   -仮説

大人になると、どうしても「理性的な判断」で物事を考えがちです。 ロジカルに考えることは必要ですし、まったく悪いことではありませんが、自分にとっての正解は、「直感的な判断」から生まれることのほうが多いの …

遅効性の行動の積み重ねから生まれる自己信頼感を「自信」と呼ぶ。

2017/03/22   -仮説

習慣化チームの友人が、Google+のコミュニティーで「自信」に関する投稿をしていました。 その投稿を私がフォローしたやりとりから、あらためて「自信」について考えることとなったので記事にします。 さて …

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・日本唯一の早起きコンサルタント
・プロフェッショナルコーチ
・習慣化コンサルティング(株)認定「習慣化の達人」
・行動習慣ナビゲーター(国際ナイン・マトリックス協会認定)

法政大学経済学部経済学科卒業。
「最も過酷」と言われるテレビ番組制作アシスタントディレクター(AD)を経験。週に4回徹夜する日々を送る。
結婚・息子の誕生を機に人生を見つめ直し、営業マンとして一般企業に転職。
その後は朝から晩まで他動に流される時間に翻弄され、長時間残業を続けるも成果が出ない日々を送る。
そんな中、ビジネス書の多読を開始するうちに「良習慣」の効用に開眼。ビジネスとプライベートが劇的に好転する。
特に「早起き」というノーリスク・ハイリターンの「良習慣」に着目し、現在は「早起き」習慣化のためのセミナーを中心に活動。
早起きをはじめとした良習慣化コーチング、早起きセミナー講師、「早起き部」主催、「早起きの教科書」電子書籍執筆、早朝イベントなどを開催中。
「早起きは人生変革の最短ルート」をモットーに「早起き」普及活動を展開している。

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