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書く習慣 読書の習慣

『書く瞑想』書評。書き続けた私が「村人B」から「主人公」になれた理由。

投稿日:2022/01/12

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「やりたいことがわからない……」

「好きなことが見つからない……」

「自分の軸がブレまくる……」

それらの悩みを解決する方法があります。

それは「書く習慣を続けること」です。




 

自分の本当の感情に向き合うことから逃げていた過去

15年くらい前の私は、平和で穏やかな生活でした。

会社の仕事がある。

人間関係も良好(それなりに)。

家族がいる。

友人もいる。

体は健康そのもの。

「ザ・安定」という感じでした。

もちろん、会社の仕事は大変でしたし、家庭で小競り合いが起こることもありました。

それでも「何となくうまくいっている」ように見えたのです。

・・・表面的には。

でも、私の内面の本当のところはどうだったか。

心の奥底では「何となくうまくいっている」のとは、違っていました。

当時の「習慣化の学校」(現在は「習慣化マスター講座」に名称が変わっています)に2年間連続で通い、自分を見つめていく中でわかってしまったのです。

私の日常は「平和で穏やか」だったのではありません。

「何となくうまくいっている」わけでもありません。

事実は、

「自分の本当の感情に向き合うことから逃げていただけ」

だったのです。

気づいたときはショックでした。

ビジョンやミッションなんてものはない(というか考えたことすらありませんでした……)。

「ブレない自分」とか「自分軸を持っている人」に憧れていて。

「自分もそうなれたらいいなぁ」と思っていました。

でも、ブレまくっていました。

当時の私の口ぐせは「どうしよう」でしたし。

すべてに流されていたのですね。

なんなら海に漂流していました。(笑)

つまり、以前の私は、「継続性」とか「一貫性」は、まったくのゼロだったのです。

なぜなら「すべては他者任せだったから」です。

「ほかの人にどう思われるか?」ばかり考えていました。

「伊藤良の人生」というドラマがあるとしたら、私の配役は間違いなく「村人B」です。

「こんな自分を抜け出したい!」

そんな想いから始めたことは、

・目標を書き出す

・ブログを書く

・日記を書く

といった習慣たちでした。

それらを続けていた結果、どうなったのか。

ブログを3100日続け、メルマガを1100号ほど続けるくらいに、自分の想いを書き続けるまでに変わってしまいました。

この起点は、間違いなく「書く習慣」にある。

そう断言できます。

 


 

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伊藤 良のプロフィール





本『書く瞑想』全6章から「共感度大」のフレーズを厳選

私が2年連続で通った「習慣化の学校」。

私の人生の航路を大きく変えてくれた学びと実践の場です。

完ぺき主義が強かった私が、ブログやメルマガを続けられているのは、「習慣化の学校」で「最善主義」の考え方を学んだからだと言えます。

その「習慣化の学校」を創設した方は、私の習慣化の師匠である習慣化コンサルタントの古川武士さんです。

その古川さんの新刊『書く瞑想』(ダイヤモンド社)が、本日発売されました。

前作「習慣化大全」から、およそ2年半ぶりの新刊。

著書21冊で累計95万部を超える古川さんが渾身の力を込めて書いた本です。

今回はいつにも増して執筆過程の苦労を聞いていただけに、できあがった本を拝読できたときは、私まで感動してしまいました。

あとは、本書で提唱されている「放電・充電」誕生の頃を知っていることも感慨深いです。

・・・と、いろいろと書きたいことはあるのですが、記事が長くなってしまうのでこのあたりでやめておきます。

それよりも、さっそく各章から、私が印象に残ったフレーズをご紹介していきますね。

 

第1章:書いて、整える──「感情ジャーナル」の自己整理効果

私たちが潜在能力や直感、気づき(洞察・着想)を引き出すための1つの鍵は、「大脳基底核」を刺激することだと言えるようです。

では、その「大脳基底核」から知恵を引き出すためには、どうすればいいのでしょうか?結論からいうと、「手で書く」ことです。

(P54)

手で書くこと。

ノートを開き、ペンを持って。

そこから様々な想いやアイデアが出てくるものです。

手書き。

そのシンプルな行為が、これほどパワフルだったとは。

私も気づいたのはここ数年です。

よくお伝えしていることに「気づいたことがあったらノートを開くのではい。何も書くことがなくてもノートを開くから書くことが出てくる」ということがあります。

これはWordのファイルを「新規作成」しただけでは出てきません。

手書きだからこそ、生まれてくるのです。

8年間のブログ継続で増えた3つのこと | 【良習慣の力!】ブログ

 

第2章:考えない。呼吸するように書く──「書く瞑想」の書き方

感情ジャーナルで目指したいのは、スルーさせている感情的自己、身体的自己を取り戻すことです。

主題は「感情」です。

なぜなら、感情を通じて身体的自己つまり、腹の声が発する直感を受け取れるからです。

(P67)

「感情」のままに書く。

これも古川さんのメソッドに出会うまで考えたこともありませんでした。

学習や日記など、書く必要があるから書く。

そう考えていました。

でも「感情ジャーナル」は違います。

正しく書こうとしなくていいのです。

感情が大切なので。

書くことがなければ「今はとりたてて書くことがないな・・・」と書けばOK。

それでも、手を動かせば感情のスイッチが入ります。

そこから芋づる式に書くことがあふれてくる。

そのような経験を何度もしました。

思考が優位になっているときに書くことよりも、感情が優位になっているときに書いたことのほうが、自分の本音をうまくとらえていることがあります。

「モーニング・ページ」の手法にもふれられています。

「モーニング・ページ」の習慣。5つのメリットと3つのデメリット | 【良習慣の力!】ブログ

また、本書での重要な位置づけである「放電・充電」のログをとることも大切なポイントです。

慌ただしい日常では、「考えること」が中心になり、「やるべきこと」に追われています。ストレスケアも、やりたいことを見つけることも、「感じること」を軸にすることが大切ですが、そのためには感受の時間を取り、習慣にしていくことが大切です。

毎日、心で感じている放電ログ、充電ログを書き出しましょう。

(P75)

放電と充電のログとセルフトークは、私も何度も書きました。

シンプルに言うと、書きながら「自分の感受性を取り戻す」手法です。

1日15分取り組むだけです。

詳しい書き方は、ぜひ本書を読んでいただければと思います。

あなたの本音に気づく「ジャーナリングの習慣」。意識するべき5つのポイントとは? | 【良習慣の力!】ブログ

 

第3章:出す、分ける、変える──「書く片づけ」の3ステップ

どう片づけていいかわからない状態、渾然とした状態であるときは、方針はシンプルです。まずは全部出してみること。出してみてから考えるのが一番です。

ほとんどの片づけメソッドで。「一旦全部出す」というプロセスは共通しています。

(中略)

頭でわかっているつもりでも引き出しなどに入っている限り、本当の物量は把握できないものです。

ごちゃごちゃしているときは、とにかく全体を出してから考えるようにすることです。

(P109)

全部出す。

この有効性についても、私は何度も経験しています。

とくに実感しているのは、

・夢

・ゴール

・やりたいこと

などを、しっかりを時間をとって思いきり書き出すこと。

これはあまりにも気持ち良くて、今では毎月末に2時間かけてとり組んでいます。

書き出したあとは「思いきり書き出せた!」という爽快感。

頭の中の有象無象のデータを、紙の上にどんどんダウンロードしていき、最後はパソコンの「ごみ箱」を空にしたような感覚になるのです。

「全部出す」というのは、それくらい気分が良くなるものなのです。

1ヶ月に2時間の「ひとり戦略会議」の習慣があなたの人生を確実に変える | 【良習慣の力!】ブログ

 

第4章:書いて、結晶化させる──月1回の振り返りジャーナリング

感情の深層にあるものは、価値観を根底にした願望です。

表面的な楽しい、しんどいというものではなく、大変だけどやりがいがある、リスクはあるけどワクワクするという感情は、価値観から生まれます。

(中略)

人それぞれ、心の奥底で眠っている価値観を言語化しておけば、人との比較や目標数値や人からの評価に心が乱されるとき、これを読めば本当に大切にしている中軸に戻ることができ、内的安定性を感じることができます。

言ってみれば、心のコンパスとなり得るものであり、常に「私は何を大切にしているのか?」という確認ができます。

(P142)

価値観。

これも幸せな人生や豊かな人生には欠かせないものですね。

私たちは、無自覚のうちに価値観を守りながら生きているものでもあります。

ただ、やっかいなのは「価値観を言語化するのは困難」だということです。

たとえば、私が「習慣化の学校」で発見した「自分を磨く」という価値観。

言語化できたときは、インパクトが強すぎて思わず天井を見上げてしまいました。

「これだ!」という感じで。

何ごとも言葉としてとらえられれば、扱いやすくなります。

ですから、私は「自分を磨く」ことができていれば、幸福度高く日常をすごせます。

一方、自分磨きができず、停滞を感じているときは幸福度が下がる。

わかりやすいですよね。

自分で自分のことをモニターできるようになってきたのです。

これが価値観を言語化するメリットです。

まさに「心のコンパス」ですね。

自分の人生のキーワードに考察を加える習慣 | 【良習慣の力!】ブログ

 

第5章:書き出すと、変わっていく──「感情ジャーナル」書き方の実践例

自分軸は「価値観」と「理想のビジョン」から明確にしていきます。

価値観と理想は、人生で大切なことを見つけていくのに、中核の概念になります。

この2つがセットになってつながっているとき、自分の人生においてどうありたいか、何を目指して生きているのか明確になります。

(P184)

「ここに行き着きたい!」という願望があれば、閉塞感から抜け出せるのです。

(P190)

「ここに行き着きたい!」という願望。

充実した人生にするために、欠かせない要素だと考えています。

私のいくつかの成功体験の中で忘れられないのは、やはり『何でも「続く人」と「続かない人」の習慣』(明日香出版社)の出版ですね。

ブログを書き続けて5年半。

明日香出版社の編集者Hさんから届いたメールを見たときは、何が起きたのかよく理解できないくらいの驚きと喜びでした。

そして、紆余曲折を経て、ブログスタートから7年目に本が無事に発売。

以前、自分のノートに手書きした「新宿の紀伊國屋書店のビジネス書コーナーに自分が書いた本が並んでいる」という夢が、現実になった瞬間でした。

「書く習慣」で人生は変わる。

これは本当なのです。

『何でも「続く人」と「続かない人」の習慣』への反応のまとめ。出版記念イベントのお知らせ | 【良習慣の力!】ブログ

 

第6章:習慣にすると、進化する──思考・行動・感情を統合させる

自己探求と進化の道は、長期的なプロセスです。

自分とは何かを探求し、願望が実現すると、より高次の欲求が出て、次に向かっていきます。

自身が成長していくと、理想や目標、そして幸せの形さえも進化して変わっていきます。

自己対話はあらゆるレベルで深まりつつも、人生において自己探求はずっと続く行為なのです。

(P204)

書き続けると、自分が成長します。

そして、自分が成長するにつれて、ゴールも成長していきます。

新しいゴールができると、また打ちのめされます。

「今の自分のままで、夢は叶うだろうか?」

この問いに「いいえ」を連発する日々がやってきます。

正直、しんどいです。

「自分なりに成長したと思っていたけど、まだまだだったな」と。

というより、ゴールが大きくなっているので「まだ始まってもいないな」と感じるようにもなるのです。

その日々は、楽ではありません。

未完了を味わい続ける部分があるので。

でも、その未完了はのびしろとも言えます。

書くことで、そのようなギャップを俯瞰しやすくなるわけです。

うまくいっていないことをごまかすのではなく、書くことで客観視する。

それには書くことが一番です。

そのようにして、自分自身と自分のゴールをどんどんバージョンアップさせていくのです。

あなたは失敗していることに心地よくなっていませんか? | 【良習慣の力!】ブログ

 

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真の自己実現の道は「書く」という行為によって深まっていく

かつて「村人B」だった私の人生。

今は間違いなく「自分の人生を生きている」と言えます。

もちろん、100パーセントではありませんし、他者を気にしないことはゼロにはなりません。

でも、相当程度、減りました。

「村人B」が「こうしたい」ということばかり考えているわけです。

まさに、

「感情ジャーナル」を書くことで、「どうしよう」が「こうしよう」に変わっていきます。(P22)

ということなのです。

今では、ご縁のある方々に熱くコミュニケーションしてしまい「伊藤さんはこわい」と言われることも。(笑)

そう思われてしまうのは本意ではないのですが、それだけほかの人に熱心に関わりたいという人間に変わってきたのです。

これは個人的にはとてつもない変化です。

何しろ「村人B」だったのですから。

そのような変化の根幹にあるのが、「書くこと」なのです。

ですから、今でもブログを書き続け、メルマガを書き続けていています。

今は出版社さんと2冊目の企画を進行中です。

Kindle本も書き進めています。

あの「村人B」が(しつこいですね・笑)、書くことで変化し続けているのです。

15年前の私自身に出会うことができたなら、

・今の「平和で穏やか」は感情をスルーしているだけだよ

・「何となくうまくいっている」ように思えるのは幻想だよ

・自分と向き合うことから逃げてはいけないよ

と伝えてあげたいですね。

そして、一緒に本『書く瞑想』をプレゼントしてあげたいです。

「自分で手を動かして、自分の本音に向き合うことなしに、自分の本当の想いに気づくことはできないよ」と。

座禅をして、自分の本音に静かに耳を傾けるように。

本書にも、

禅の世界は「座禅」という行為によって追求されていくように、真の自己実現の道は「書く」という行為によって深まっていくと私は考えています。

まさに座禅のような行為としての「書く習慣」を提唱すべく、感情ジャーナルのメソッドを開発しました。

(P206)

とあります。

もしもあなたが、以前の私と同じように悩んでいるなら、本『書く瞑想』をおすすめします。

私のように10年以上も遠回りしなくてすみますので。

ただでさえ貴重な「時間」という名のあなたの人生なのですから。

後悔なくすごしていくためにも、ぜひ「書く習慣」にとり組んでみましょう。

下記のサイトからワークシートもダウンロードできるようになっています。

書籍の読者サポート | 習慣化コンサルティング 東京 港区

最後に、本書の冒頭にあるシンプルかつパワフルな言葉でしめさせていただきます。

書くことは、自分を回復すること

書くことは、自分を深く知ること。

人生を変える力は
自分の中にあると気づくこと。

(P9)

 


 

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■編集後記

昨日は、朝6時30分から「習慣化オンラインサロン」の朝活に参加。

夜はオンラインミーティングを3つ連続でした。

ずっと応援しているYさんから「国際コーチング連盟の実技試験、合格しました!」とうれしいご報告があり、余韻に浸っていました。(^^)


 


 

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1975年生まれ。茨城県出身、東京都在住。

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